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トマトの作柄を報告

sample  JAなす南管内で、2019年産春トマトの出荷が順調です。JAばとうトマト部会の小髙一成部会長とJA荒井節組合長は、作柄報告のため、このほど那珂川町の福島泰夫町長を訪問し、24個入り2箱(約8㌔)を贈呈しました。
 福島町長は、19年産トマトの生育や部会の生産状況などを質問。真っ赤なトマトを手にし、「実がぎっしり詰まっている。美味しそうなトマト」と笑顔を見せました。小髙部会長は「18年産と比べても、品質はかなり良い。今の時期のトマトが一番美味しいので、ぜひ食べてほしい」と話しました。

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